3691情報・通信業2025・9月30日決算

株式会社デジタルプラス

平均年収(有価証券報告書・公表値)

¥630万円

情報・通信業350/605社(上位58%) ・全上場企業で2,164/3,764

平均年収の推移(有価証券報告書ベース)

2019年〜2025年の公表値

400500600440万630万1920212223252019年から+190万円
平均年齢
38
平均勤続年数
3.4
従業員数(単体)
11

情報・通信業の中でのポジション

業界605社の年収分布と株式会社デジタルプラスの位置(業界中央値 653万円)

〜200万900万1,600万〜デジタルプラス 630万円

デジタルプラスの年収データの読み方

デジタルプラスの平均年収は630万円で、情報・通信業の中央値(653万円)を23万円(約3%)下回ります。同業605社の中では350位(上位58%)、全上場企業3,764社の中では2,164位です。

2019年の440万円から2025年の630万円へ、6年間で190万円増加しています。直近1年(2023年→2025年)では164万円増(+35.2%)でした。

従業員の平均年齢は38歳で、情報・通信業の平均的な年齢構成(中央値38.1歳)とほぼ同じです。平均勤続年数は3.4年で、比較的入れ替わりのある構成です。提出会社単体の従業員数は11人です。

平均年齢38歳・平均年収630万円という実績値に、賃金構造基本統計調査の年齢別カーブを当てはめて推定すると、30歳で約533万円、40歳で約649万円、50歳で約717万円が目安になります。これは統計モデルによる参考値で、実際の給与テーブルではありません。

年齢別の推定年収

点線=統計モデルによる推定
30歳時 推定年収
533万円
40歳時 推定年収
649万円
50歳時 推定年収
717万円

推定年収カーブ

賃金構造基本統計調査の年齢カーブを、株式会社デジタルプラスの公表値(平均年齢38歳・平均年収630万円)に合わせて補正した推定です

200400600533万649万717万公表値2530354045505560

業績(5年)

純利益

緑=黒字・赤=赤字(連結優先)

21222324-1億25

売上高

連結優先

21227億23

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デジタルプラスの年収についてよくある質問

デジタルプラスの平均年収はいくらですか?

630万円です。2025年に提出された有価証券報告書で開示された、提出会社単体・全従業員の平均年間給与(賞与含む)です。

デジタルプラスの年収は情報・通信業の中で高いですか?

情報・通信業の上場605社中350位(上位58%)です。業界の中央値は653万円で、デジタルプラスはこれを下回っています。

デジタルプラスの30代・40代の年収はどのくらいですか?

公表されているのは全社平均のみですが、平均年齢38歳・平均年収630万円から年齢別カーブで推定すると、30歳で約533万円、40歳で約649万円、50歳で約717万円が目安です(統計モデルによる推定値)。

デジタルプラスのボーナス(賞与)はいくらですか?

賞与単体の金額は有価証券報告書では開示されません。平均年収630万円は賞与を含んだ年間の給与総額です(賞与引当金の計上は確認できませんが、引当金がなくても賞与を支給している会社はあります)。

デジタルプラスの年収は上がっていますか?

直近1年(2023年→2025年)で466万円から630万円へ、164万円増加しました(+35.2%)。

このデータの出典はどこですか?

金融庁のEDINETで公開されている2025年に提出された有価証券報告書のXBRLデータを機械的に集計しています。口コミや自己申告ではなく、企業が法令にもとづいて開示した数字です。

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公表されている平均年収は「その会社の平均」です。同じ業界で自分がいくらの評価になるかは、 求人や査定を見るのが早い方法です。

出典: EDINET(金融庁)に提出された有価証券報告書(2025年提出)のXBRLデータ。平均年間給与は提出会社単体・賞与含む全従業員平均です。